Mステについて
あの日本の歌番組は、おまえらも予想してるだろうけどクソだし狂ってる
なんでこんな番組が日本で支持されてるのか理解できない
まあイギリスにもトップオブザポップスっていうクソ番組があったけどな
AKBについて
俺は一山いくらのクズみたいなジャップの自称ミュージシャンの連中と無理やり共演させられたんだが、
その中に工場から大量出荷された粗悪品みたいなAKB48という少女たちのグループがいたんだ。
これは冗談じゃないぜ、そいつらは無駄に30人くらいいたんだが全員13歳から15歳くらいの糞ガキだったんだよ!
俺は急に自分がすげえジジイになったような気がしたよ。
司会者はすかしたジジイでちょうどジェームズ・ボンドの敵役みたいな奴だった
うるさくてめまぐるしくてごちゃごちゃしてる番組で
俺はなんでここにいるんだろうと思っちゃった
— OASIS ノエル・ギャラガー 「日本は狂っている。AKB48とかいう粗製濫造アイドルにはビックリした」 使える(σ・∀・)σ ニュース2ch (via l9g)
(susueから)
L’Arc-en-Cielが昨日5月26日と本日5月27日に開催した国内凱旋ツアー「L’Arc-en-Ciel 20th L’Anniversary WORLD TOUR 2012 THE FINAL」国立競技場公演の模様が、7月22日にWOWOWにて放送されることが決定した。
このツアーは日本を含む世界14都市で、彼らの結成20周年の集大成として行われたもの。国立競技場では、この2日間限りの豪華な演出やレアなナンバーが多数披露され、集まったファンを楽しませた。
今回の番組では、空前の盛り上がりを見せた2日間の模様をたっぷりとオンエアする。ファンは放送を楽しみにしておこう。
また、彼らが次のワールドツアーで訪問する都市を、世界各国のファンからの投票で決定する企画が行われることも決定した。この投票企画はツアーファイナルとなるアメリカ・ハワイ公演の終了後にスタートする。自分の住む都市へ来てほしい、あこがれのあの街でライブをしてほしいというファンは、ふるって投票しよう。
ニコ動だけで生活できるような経済圏を作る――。無理だろうと唾棄されようが川上会長はまい進する。そして、日本で培った新たなネット文化はついに世界へと挑む。ただ、具体的に海外展開がニコ動経済圏にどう寄与するか、はまだ先の話だ。
「いきなり現金化するエンジンを作ろうとしても難しい。まずは、ニコ動が海外で人気になる。日本のコンテンツを現金化しやすいエネルギーに『変換』する必要がある。長期戦。どっしりと腰を据えてやる。世の中を変えようと思ったら、生半可なことでは無理なんですよね」
カンブリア宮殿の収録風景は、ニコニコ生放送でも中継された
ニコ動事業の直近半期(11年10月~12年3月期)の売上高は約66億円、営業利益は6億2500万円。11年6月から安定して黒字を出せるようになったが、株価は芳しくない。5月24日放送のテレビ東京系列「カンブリア宮殿」で作家の村上龍氏と対談した川上会長は、ニコニコ生放送でも中継した収録でこう語った。
「ドワンゴの株価が一番高かったのは7、8年前で、ずっと下がってるんですよね。ニコ動は資本市場ではあんまり評価されてない。ただ、(目先の)株価や利益に縛られて生きるのって僕は『ぬるい』と思ってるんですよね。本来、会社というのは生存競争で死ぬか生きるか。だから僕は生き残ろうとはしています。で、生き残ろうとすると、今期の利益や株価がどうのこうのとかね、そんな甘ったれたこと言ってて大丈夫なのって僕は思いますよね」
常識外れだろうが、川上会長は株主の顔色をほとんどうかがわず、直近の業績にもこだわらない。ただ、ひたすらにユーザーと向き合い、迎合はしないが「共生」しようとする。4月29日深夜、6時間以上にも及んだニコ動スターらによるライブ、超パーティーが終わったあと、出演した数十人が参加したささやかな「打ち上げ」に、川上会長も顔を出した。舞台裏をこっそりとのぞいてみた。
ニコニコ超パーティーの終了後、川上会長はニコ動スターらのささやかな打ち上げに顔を見せた
「ドワンゴっていう会社は、ふつうのIT企業とは違ってですね、お金を稼ぐことばかりじゃなくて、使うことの方が大切だと、そう信じている会社です。これからも皆さんのためにですね、お金に関係なく、いいニコニコの世界を発展するためにいろいろと考えてみたいと思います」
疲れ目の川上会長が挨拶し、続いて運営スタッフも謝辞を述べると、そこにいたユーザーたちは聞き入り、惜しみない拍手を送った。中には涙を浮かべる者もいた。運営会社の社長ではなく、我らを率いる仲間のボスとして心酔しているようだった。(完)
Fortuneが報じたところによると、Tim Cook氏は、Steve Jobs氏の築き上げたAppleという会社を受け継ぎ、最高経営責任者(CEO)として同社をより企業らしい形へと変革しているという。
FortuneはCook氏自身と直接インタビューを行ったわけではないものの、米国時間5月24日に発行された同誌の特集記事では、複数の情報筋からの話を引用し、Cook氏がいかにしてAppleを変革したのかについて光を当てている。Fortuneによると、同氏がもたらした多くの変革のなかでも、エンジニアリング主導の意思決定を廃し、より保守的な形で生産効率に目を向け、結果としてコスト削減を可能にしたことが特に注目に値するという。
Appleでかつてエンジニアリング担当バイスプレジデントを務めていたMax Paley氏は、24日発行のFortuneに掲載されているインタビューにおいて「今では、重要な会議にはプロジェクトマネジメントの責任者とグローバルサプライマネジメントの責任者が必ず出席すると聞いている」と述べたうえで、「わたしがAppleにいた頃は、エンジニアリング部門がAppleとして必要なものを決定し、プロダクトマネジメントとサプライマネジメントが製品化するという役割分担だった。この点を見ても、優先順位がシフトされていることは明らかだ」と述べている。
Cook氏はAppleをクリエイティブな活動が行える企業にすることに反対しているわけでは決してないものの、より企業らしい運営がなされるべきだと考えているように見受けられるとFortuneは伝えている。実際、情報筋の1人は、Appleが「従来型の企業にぐっと近づいた」と述べ、Jobs氏がCEOを務めていた頃に比べると社内の組織階層がより構造化されたと説明している。
またFortuneによると、Cook氏はある意味でフレンドリーなCEOであるという。従業員がCEOからの叱責におびえ、失敗を恐れていた時代は過去のものになった。事実、情報筋の1人はFortuneに対して「今では、従業員たちはのびのびと仕事をしている」と語っている。また、Appleにおけるデザインの神様とでも言うべき存在であるJonathan Ive氏としか昼食をともにしないのが常であったJobs氏とは異なり、Cook氏は同社のカフェテリアでさまざまな従業員と一緒に昼食をとることで知られているとFortuneは伝えている。
東京都現代美術館(東京都江東区)で7月10日から開催される展覧会『館長 庵野秀明特撮博物館』の記者発表が10日、都内で行われ、“館長”の庵野秀明氏、“副館長”の映画監督・樋口真嗣氏、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが出席。同展にて、スタジオジブリの名作アニメ『風の谷のナウシカ』に登場した巨神兵のキャラクターを使用した新作特撮短編映画『巨神兵東京に現わる』を制作・上映することが発表された。
「CGを一切使わない、最後の特撮作品になるだろう」と庵野氏。今回の短編映画の企画を原作者の宮崎駿氏に問うたところ、「ナウシカは出すな、わかりました」(庵野氏)と即答でOKが出たという。鈴木プロデューサーは「デザイン画を宮さんに見せたらクスっと笑っていました」と期待感をあおった。監督は樋口氏が務めており、「絶賛制作中で、5分以上、10分未満の作品に仕上がる予定。展覧会では、特撮映画がどのように作られたか、その過程も楽しんでもらえるようになっている」と話した。
今回の展覧会は、1960年代、70年代の特撮作品に影響を受け、「ずっと卒業出来ないまま今に至っている」という庵野氏の積年の夢の第一歩。CG技術の普及により、いまや消滅の危機に瀕している特撮のミニチュアやその技術。庵野氏は「このまま特撮の火が消えていくのは仕方ないと思うが、こういうのがあったことを、後世に可能な限り残したい。お金に余裕があって趣旨に賛同してくれるところがあったら、常設の博物館でミニチュアの保存やその技術を伝えてもらうのが理想」と熱い思いを語った。文化庁にも相談したことがあったそうだが、「文化庁からみると特撮のミニチュアはゴミで、残す気はないみたいだった。今回、現代美術館に展示されることによって、美術品としてハクをつけて、アニメ・ゲームばかりでなく国のお金を回して欲しい」と訴えていた。
『館長 庵野秀明特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技』は7月10日(火)~10月8日(月・祝)に東京都現代美術館で開催。
北海道電力泊原発3号機(北海道泊村)が5日午後11時3分、発電を止めて定期検査に入り、国内の商業用原発50基がすべて停止した。全原発停止は1970年以来、42年ぶり。東京電力福島第1原発事故から約1年2カ月が経過。日本は原発をエネルギー政策の主軸に据えて以降、例のない「原発ゼロ」の事態に直面した。
政府が進める関西電力大飯原発3、4号機(福井県)などの再稼働はめどが立っておらず、電力需要の高まる夏に向け生活や産業に影響が出る恐れが高まっている。事故を教訓に原発に依存しない社会をつくる転機となる可能性がある。
泊3号機は5日午後5時から出力を下げ始め、約6時間後に発電を停止した。6日未明には原子炉が完全に停止。
日本原子力発電の東海原発が初の営業運転を始めたのは66年。70年に全原発が停止した際は、草創期で国内に商業用原発は2基しかなかった。
70年代の石油危機を経て、関電と東電が競うように原発を建設。国の後押しもあり各社も追随した。90年代には沖縄電力を除く電力9社すべてが原発を保有して現在の体制が固まった。
国内の原発は2010年度には全電力量の26・4%を供給。東日本大震災直前には30基以上が稼働していた。
事故後、各地の原発は定検により順次停止。九州電力玄海原発2、3号機(佐賀県)が再稼働目前までこぎ着けたが、安全評価(ストレステスト)導入に伴い見送られた。ことし3月に東電柏崎刈羽6号機(新潟県)が止まり、稼働中は泊3号機だけとなっていた。
電力各社は火力発電などの増強で対応しているが、原発が再稼働せずに猛暑となった場合、北海道、関西、九州の3電力管内で電力不足に陥る恐れがあり、家庭や企業は一段の節電を求められる。
政府は今夏に、総合資源エネルギー調査会が新たなエネルギー計画をまとめるのを受け、原発の将来像を含めた政策の在り方を示す。
あなたは定年まで同じ会社で働きたいですか? それとも自分に向かないと思えば、転職したいですか? この春就職した新入社員(1279人)に聞いたところ、65%が「定年まで同じ会社で働きたい」と回答していることが、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの調査で分かった。地域別でみると、大阪地区は「同じ会社で働きたい」が69%と、他の地区に比べ安定志向の人が多い。 新入社員の就労意識(出典:三菱UFJリサーチ&コンサルティング) 出世意欲について聞いたところ、「出世しなくても好きな仕事を楽しくやりたい」と答えた人は63%。また「残業が多くても給料が増えればよい」と答えたのは51%に対し、「給料が増えなくても残業がないほうがよい」は49%で拮抗していた。地区別でみると、大阪の新入社員は「安定志向が強い」だけでなく、「出世意欲が強く」「残業をいとわない」傾向がうかがえた。 全体的にみると、今年の新入社員は昨年と同じような結果となった。ただ就労意識はここ8年間で21ポイントも上昇している。この結果について、三菱UFJリサーチ&コンサルティングは「厳しい雇用環境が続く中、安定雇用を志向する新入社員の比率が依然として高い」と分析している。 人間関係を重視する新入社員 新入社員は会社や職場にどのようなことを望んでいるのだろうか。この質問に対し「人間関係がよい」(8759ポイント※)と答えた人がトップ。以下「自分の能力の発揮・向上ができる」(7884ポイント)、「評価・処遇を公平にしてくれる」(5945ポイント)、「給料が増える」(5553ポイント)と続いた。 ※1位を8点、2位を7点……8位を1点として累積ポイントを比べた。 会社・職場に望むことは何? (出典:三菱UFJリサーチ&コンサルティング) 仕事・職場生活に関して不安に感じていることは「上司・先輩・同僚との人間関係」(64%)を挙げる人が最も多かった。また理想の上司を聞いたところ「人間関係に気を配り、明るい雰囲気の職場にしてくれる人」(76%)が断トツ。会社や上司に望むことは昨年の結果と大きな変化はなかったが、全体的に人間関係を重視する傾向がうかがえた。
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